2011年09月16日

ランドセルにて泳いでみっか?

ふぇ?ランドセルにて泳ぐってか?そぉんなバナナことありまっか?背負ってでそー?まんずあり得ないべぇ。
一体、水んなかって浮力あるけどさ、さすがにランドセルを担いでの水泳ってのは聴いたことないもんね。ただ事の重大さ加減を知る限りだ、そういうケ〜スでの水泳ってのもあって然るべきであって、だからこそオリンピックなんぞで、ランドセル競泳なんてのができるとサゾ面白いことこの上ないべ?
ただランドセルのその中にナニを入れるん?てのが疑問として現れ、参上しかねん。それだったらイッソ、ランドセルを鉄か合金で造っちゃって、めっさ重くしたらば妻も子もびっくら仰天違いなし(笑)。
んでもさ、ランドセルがいかに激安っていっても壱万円を切ることはないだろーとタカを括っていたら超びっくりぃ。9千円とかってこの世にはあるもんだねぇ。しかしだ、結論から申せばノーブランドっぽいのをわざわざ選んで安かったのよーっと言っても誰も喜ばれないどころか、イジメの対象になってはかなわぬ。その恐怖に較べればすこーしくらい激安でなくたっていいもんで、ランドセルはヤパーリ考えるに6年間も使うもんだからさ、丈夫でそれなりのコーヒンシツなもんであるべきであって、だからこそフェリーデエマイユとかぁ、Pee&Powとかぁ、高級感あふるるランドセルが望ましいことは言うまでもナッシング。
んでもって、魑魅魍魎とした世間体を保つこともできるし、ちょーランドセルも嬉しいわけで、まさかと思ふけど競泳もできちゃうかもしれない。ってわたしだけぇ?えーーー。
◎ランドセルに惚れこんでもう長いワタクシ・・・
◎だからナニヨ?
posted by みわこ at 15:56| 激安ランドセル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月19日

ランドセルの語源って?幕末に?

ふとランドセルの語源が気になったモンだから、リサ〜チしてみたぞい。

どうやらランドセルの語源は、オランダ語の『ransel(ランセル)』っつーのがソレっぽい。トウショは其の「ランセル」というオランダ語をそのまま使っていたみたい。
ランセルを直訳すると〜背嚢(はいのう)なるコトバになって、つまぁり背に負う方形のカバンのことのようでござる。我がニッポンにランドセルが入ってきたのはなぁんと幕末というのでビックリ仰天。(そんな頃からランドセルってあったのネ)んで、この「ランセル〜」が「ランドセル」に変貌(いわゆるこ〜した変化する言葉てのあるよねぇ)して、日本に定着したという顛末。

そうして児童用とゆうことで学用品などを入れる鞄として使われはじめたシダイでござるが、なんとも最初に現在のよ〜なランドセルの使い方をした御仁は大正天皇というんでコレマタ驚き桃の木。
トキは明治20年(1887)というからもぅ120年以上もむかぁしのオハナシ。当時の内閣総理大臣であられた伊藤博文が大正天皇の学習院初等科入学を祝して、特注!のランドセルを献上したことがキッカケだったっぽい。

庶民にフキュウするのは、そのランドセルの原型誕生から10年ほど経ってからのようだ。いやいや、かなぁり昔々の時代つぅわけだ、どのみち。大したもんだぁ。
posted by みわこ at 10:31| 激安ランドセル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月18日

「ランドセル」にゃー正当法だとか変則的のがごじゃろうがのぉ・・・

そりゃまランドセルってのも正当法がシュリュウじゃがのぉ、皆の衆とおんなじもんじゃ頭打ちの憂き目。
イチレイとしてクラリーノだとか天使の羽なんてアリキタリナ…
皆の衆が正当法でやっちょる時にだ、御主特有的な買い方でも発見せようもんならばっ?とランドセルを鑑みにゃ。
ところがどっこいしょ、大多数が御観覧しちょろう天使の羽だとかクラリ〜ノ〜ゆえにだ、イガイト無視もできんのじゃよ。
よってだ、ランドセルでは上述の正当法も鑑みつつ、超変則的なもんをアミダサにゃーーー。

すなわっちチョットしたブランドを軸とし、例えばのフェリーデエマイユ(もしくはPee&Pow)じゃとかねっ!
イワユルフツーなのを避けきる寸法。激安牛革なんてのんも超変則的で魅力的。。
おおむね激安品悪が最大の恐怖でござろうゆえ、品質にチュウモクすりゃよいわけだ。

また、激安ばっかじゃもち駄目。
いちごモデルだとかねぇ〜あるてぇーどかわゆくしにゃランドセルの真価なんぞが中々出んぞい!
むぅ、、激安すぎても高価すぎても一長一短。
御主に合ったのんにそのうち辿り着こう。そーゆーもん。
そして肝心処としちゃ、品質も機能性もどっちであっても対処するのがヒツヨー。
そこまで極めると既にマスタ〜じゃが…

さてっ、ランドセルの重大注意点としてだ、正当法もしくは変則的に傾倒しがちじゃがのぉ、ゼッタイ両方鑑みよう。
ほいで先程の激安・品質・機能性を視る観点も慣れてくればだ、妙なくらい対処できたりする。
それより毎回悩ましいヒトとなり迷っちょったらいつまでも成長せぬ。
早めのケツダンが何より大事と言われとるが、毎度激安での即断を繰り返しちょったら……
そんなことならばっランドセルでもユッタリト御観覧せす方法論をばアミダサニャーーーねっ。
アリキタリとなろうが〜落ち着いて選定せすべし!
posted by みわこ at 01:41| Comment(0) | 激安ランドセル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。